【連続テレビ小説】ひまわり(119)「第十章 罪を憎んで人を憎まず?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月4日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS
金が戻ってきたことで、結婚詐欺の被害者が新平(佐藤慶)への告訴を取り下げた。落胆するのぞみ(松嶋菜々子)に、河村検事(角替和枝)は、新平の再犯を防ぐにはどうすべきかという課題を投げかける。のぞみ、星野(上川隆也)、怜(石堂夏央)は、今後の方針を議論し、起訴猶予が妥当だと結論付ける。しかし河村検事はその条件として、新平が罪を認め、さらに耕平(吉岡祐一)に監督役となる約束を取り付けるよう指示する。
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