【連続テレビ小説】ひまわり(118)「第十章 罪を憎んで人を憎まず?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月3日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS
耕平(吉岡祐一)がのぞみ(松嶋菜々子)を訪ねて来た。被害者に渡してほしいと、100万円をのぞみに差し出し、これで父・新平(佐藤慶)との縁を完全に切りたい、縁切りの100万だと耕平はいう。その重みに、のぞみは圧倒される。あづさ(夏木マリ)は赤松(奥田瑛二)との事を言い出すきっかけをつかめないまま時間が過ぎていた。そんな時、赤松の事務所に、達也(遠藤雅)の実の母・桂子(風吹ジュン)が突然現れた。
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