【連続テレビ小説】ひまわり(117)「第十章 罪を憎んで人を憎まず?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月2日 水曜 7:15 -7:30 NHK BS
新平(佐藤慶)を起訴するかどうかまで残り10日。のぞみ(松嶋菜々子)は河村検事(角替和枝)と一緒に、参考人としての出頭を断ってきた新平の息子・耕平(吉岡祐一)の面会に行くことに。耕平は、今までに何度も今回のように父親の尻拭いをしてきたと憤り、「あんな人の子供はもうやめたい」と拒絶する。地検に戻り、のぞみが星野(上川隆也)に面会の結果を話していると、なんと耕平がのぞみに会いたいとやって来たという。
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