中国時代劇 瓔珞<エイラク>〜紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃〜 第15話
清王朝最盛期! 並外れた才知と美貌を武器に、後宮を統べた王妃がいた―
女官から皇后へ上り詰めた実在の女性をモデルに描く、かつてない痛快歴史エンターテイメント!
9月1日 火曜 12:00 -13:00 BS日テレ
傅恒(ふこう)が姉を殺したと疑う瓔珞は、傅恒の胸を刺しケガを負わせる。しかし傅恒は教練中の事故と偽り、刺された事実を公にしなかった。瓔珞は誠意を示す傅恒の無実を信じたい気持ちになり始めていた。乾隆帝の命で嫻妃に養育が任された第四皇子が風邪をひき、誠心誠意世話をする嫻妃だが、容体が急変し騒ぎとなる。病状の悪化は嫻妃の世話が行き届かないせいだとして嘉貴人は乾隆帝に泣きつき、息子を取り戻そうとするが…。
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