【連続テレビ小説】ひまわり(115)「第十章 罪を憎んで人を憎まず?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

8月31日 月曜 7:15 -7:30 NHK BS

あづさ(夏木マリ)は赤松(奥田瑛二)との関係を、家族にちゃんと伝えると決意する。のぞみ(松嶋菜々子)は、新平(佐藤慶)が結婚詐欺で告訴されたと知り、うらら(佐々木すみ江)と薫乃(藤村志保)、弥市(鈴木清順)らが泊まる旅館へ星野(上川隆也)たちと駆けつけるが、新平は警察に逮捕される。うららは新平を信じると言い張るばかり。河村検事(角替和枝)は、新平の取り調べを引き続きのぞみが担当するように指示する。