ドキュメンタリー/教養
🈑関口宏の一番新しい近現代史▽戦後「占領下の日本」連合国軍総司令部 GHQが発足
日本人は、どのような選択を重ね、歴史を刻んできたのか。どのような影響をもたらしたのか。「古代史」「中世史」「江戸時代」に続く、一番新しいシリーズ第4弾!
8月29日 土曜 12:00 -12:54 BS-TBS
今回は、連合国軍総司令部GHQが東京に置かれる占領下の日本を紐解く。昭和20年9月、連合国軍は東京に進駐。占領政策も徐々に動き出す。そして連合国軍最高司令官マッカーサーと昭和天皇の会見が行われる。二人はどのような言葉を交わしたのか?10月には連合国軍の総司令GHQが設置される。連合国軍約40万を統括した組織の実態は?そして、日本政府へ5つの改革方針が出される。GHQが目指した新しい日本とは?一方、
世界では国際連合が発足。大戦を防げなかった国際連盟の反省から生まれた国際連合はどのような組織となったのか?またドイツではニュルンベルク裁判が開廷。ナチスドイツの戦争犯罪を裁く。
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