グレーテルのかまど 竹久夢二のしるこセーキ🈖🈑🈞
大正時代、美人画で人気を博した画家、竹久夢二。しるこセーキは、最愛の人と食べた思い出の味だとか。七夕の夜、はかなくとけるしるこセーキと、夢二の恋の物語をひも解く
7月6日 月曜 11:05 -11:30 NHK総合1・東京
ひんやり冷たいこしあんがトロトロ、シャリシャリ!夏の暑さを忘れさせてくれる、しるこセーキ!大正ロマンの画家、竹久夢二が愛した、夏の甘味だ。「夢二式美人」と呼ばれた女性像で、多くの女性の憧れの的だった夢二。恋多き男だった夢二が30歳のとき出会った女性、彦乃と京都で暮らし、二人で食べた思い出の味だ。ヘンゼルは七夕バージョン!天の川にちなんだ、ミルキーなオリジナルしるこセーキに挑戦!

