趣味/教育

ちょっとタビ好キ「大分県幸の浦で笑顔と触れ合いまんてんタビ」

えとう窓口が大感動!父の故郷で知った若かりし日の素顔…▽江藤家は地主でお金持ちだった!?初めて聞く自分のルーツにえとう困惑▽港の古い写真に地元の男性も大興奮!

7月6日 月曜 17:59 -18:27 BS11イレブン

今回のタビの舞台は、四国(愛媛・三崎)とを海路でつなぐ大分の窓口、大分市佐賀関にある幸の浦漁港。ここで、文字通りの“幸せ”を探します。実はここ、えとう窓口さんにとっても所縁の深い場所。江藤家の墓がある場所で、まさに“窓口”の港町。
すると早速、えとう父の子供時代を知るという区長と出会います。47歳という若さで亡くなった、自分の知らない父の話を聞いて感動。さらにその隣は、父の親友だったという方のお宅。残念ながらその方は亡くなっていましたが、古い写真を見せてもらうことができ、父の若き日の姿に、えとうさんの感情が溢れます。
最後は、集落の奥にある立派な洋風のお宅へ。若くして夫を亡くしたという女性が住んでいて、夫と建てた家で一番のお気に入りだというベランダへと案内してもらうことに。ベランダから望む幸の浦港に、前川さんとえとうさんが見た“幸せ”とは。
とびっきりの“笑顔”と出会い、家族でほっこり楽しめる“旅”情報バラエティ番組です。 旅の案内人は前川清えとう窓口(Wエンジン)。“旅手形”に記されたキーワードを頼りに、九州各地をめぐります。