わがまち散歩 彦摩呂が京王線・八幡山周辺で古い写真の場所探し🈑

手渡された写真のルーツは!?▽彦摩呂流の食レポ誕生秘話▽下積み時代の腹を満たした八幡山グルメ▽ナレーターには公私共に親交のあるはるな愛

6月30日 火曜 19:00 -20:00 BSフジ・181

今回の舞台は彦摩呂の“わがまち”東京都世田谷区八幡山。 新宿から京王線でおよそ15分、利便性が良く閑静な住宅街が広がる。 古くは農村地帯だったというこの街は、甲州街道が近かったこともあり、江戸の町へ野菜を出荷する近郊農業が盛んだった。 彦摩呂は大阪から上京し、「幕末塾」のメンバーとしてデビューした当初から長らく八幡山で過ごした。
グルメリポーターとして名を馳せる前の下積み時代、行きつけだったという八幡山の絶品グルメに舌鼓。 あの彦摩呂の名ゼリフも飛び出すか!? お題となる昔の写真には、何か工事が行われていると思しき風景が。 ルーツを辿ると古くから八幡山の住民にとって無くてはならない、生活の大動脈が造られた一枚だという。 八幡山の今と昔を味わいながら、手渡された写真のルーツに迫る。