【連続テレビ小説】ひまわり(58)第五章 可愛(かわい)い子には旅をさせよ?🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

6月25日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS

純一郎(大鶴義丹)の親の会社が倒産する。のぞみ松嶋菜々子)は会社を再建するという純一郎を励ます。赤松(奥田瑛二)の事務所を訪ねると、そこには徹(寺泉憲)がいた。徹からチャンスをくれと言われるが、のぞみは受け入れる気持ちになれない。許せません、と言い捨て事務所を出たのぞみは星野(上川隆也)とばったり出くわす。星野はのぞみに徹を「許してやれば?」と言ってくる。星野自身が人を許せない人間だからという。