ピンク・フロイド ライブ・イン・ニューヨーク 1988 - D…(字幕版)🅍
デヴィッド・ギルモアを中心とする新体制となったピンク・フロイドが1988年に行なった10年ぶりのワールド・ツアー。光と音の一大スペクタクル・ショーは圧巻!
6月22日 月曜 6:30 -8:45 WOWOWライブ
ピンク・フロイド ライブ・イン・ニューヨーク 1988 - Delicate Sound of Thunder(字幕版)
全米アルバムチャートに741週もチャートインするという空前の記録を打ち立てた『狂気』(1973年)、『炎〜あなたがここにいてほしい』(1975年)、『ザ・ウォール』(1979年)などの傑作アルバムを次々と発表し、誰もが認める世界的な存在となったピンク・フロイドだが、バンドの中核を担ったロジャー・ウォーターズが1985年に脱退したことを機に、
デヴィッド・ギルモア(ギター)を中心とする新生ピンク・フロイドとして始動。
1988年、その第1弾となったアルバム『鬱』に伴う大規模なツアーを10年ぶりに展開し大好評を博したコンサートの模様を放送・配信する。
ウォーターズによって解雇されたキーボードのリチャード・ライトも復帰、ガイ・プラット(ベース)ら実力派ミュージシャンを加えたメンバーによる演奏の充実ぶり、そして何より、大規模なセットと変幻自在の照明を駆使し“光と音の一大スペクタクル・ショー”と絶賛された映像は圧巻!
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出演/関連情報
【楽曲】Shine On You Crazy Diamond、Signs of Life、Learning to Fly、Sorrow、The Dogs of War、On the Turning Away、One of These Days、Time、On the Run、The Great Gig in the Sky、Wish You Were Here、
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Us and Them、Money、Comfortably Numb、One Slip、Run Like Hell、他 【収録日/場所】1988年8月/アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク ナッソー・ベテランズ・メモリアル・コロシアム
