ドキュメンタリー/教養

やまと尼寺 四季ごよみ「水無月(みなづき) 芒種・夏至」🈑

水無月(6月)前半は“芒種(ぼうしゅ)”。梅酒や梅みそ、梅ジュースを仕込む「梅仕事」が待っている。後半は“夏至(げし)”。境内の茶葉を摘み、伝統の茶がゆ作り。

6月21日 日曜 16:10 -16:20 NHKEテレ1東京

「やまと尼寺 精進日記」の音羽山観音寺の暮らしの知恵と料理を、季節の暦・二十四節気ごとに紹介する。水無月(6月)前半は“芒種(ぼうしゅ)”。梅酒や梅みそ、梅ジュースを仕込む「梅仕事」が待っている。後半は“夏至(げし)”。境内の茶葉で、奈良伝統の茶がゆ作り。月末の「茅の輪くぐり」が終われば、暑い夏。