マキシマ オランダ・プリンセス物語(1)🈔🈑

自由を愛するアルゼンチンの女性がオランダの皇太子と出会い婚約するまでの道のりを描く。ニューヨークで働くマキシマは休暇中にスペインでオランダの皇太子と出会う。

6月19日 金曜 23:25 -0:15 NHK BS

1999年4月。アメリカ、ニューヨークにある銀行で働くアルゼンチン出身のマキシマ・ソレギエタは、友人に誘われてスペインで休暇を過ごすことに。そこで参加したパーティーでオランダ王国の皇太子ウィレム・アレキサンダーと出会い、やがて2人は恋に落ちる。マキシマがニューヨークに戻った後も交際は順調に続いた。マキシマは久しぶりに会った両親に、それまで交際相手は弁護士だと伝えていたが、実は皇太子なのだと明かす。