【大河ドラマアンコール】八重の桜(21)「敗戦の責任」🈖🈑
鳥羽伏見の戦いで苦戦を強いられる会津。八重(綾瀬はるか)は、夫・修理(斎藤工)の無事を祈る神保雪(芦名星)を励ましていた。しかし、二人には思わぬ悲劇が起こる。
6月15日 月曜 18:00 -18:45 NHK BS
鳥羽伏見の戦いで会津藩は苦戦を強いられる。会津では八重(綾瀬はるか)が、夫・神保修理(斎藤工)の無事を祈る雪(芦名星)を励ましていた。戦況は好転せず、初陣を果たしたばかりの八重の弟・三郎(工藤阿須加)は敵弾に倒れてしまう。敗北を察した慶喜(小泉孝太郎)は、夜陰に乗じて容保を供にひそかに大坂から出帆、藩士たちも納得できないまま江戸へ退散する。しかしその後、会津には徳川とともに朝敵の裁定が下される。















