🈑伊集院光の偏愛博物館▼東京タロット美術館▼未知なるタロットの魅力に迫る!

多種多様なタロットカードを約500点展示している、浅草橋の「東京タロット美術館」を訪問。「占い」だけではない、タロットカードの魅力とは?その奥深き世界に迫る。

6月12日 金曜 23:00 -23:30 BS-TBS

東京・浅草橋の「東京タロット美術館」(2021年開館)を訪問。 多種多様なタロットカードを約500点展示しており、タロットを「占い」だけではなく、芸術品として、そして自分自身を見つめ直すためのツールとして、その魅力を伝えている。 「タロットには3つの本質がある。」と語る館長。未知なるタロットの魅力に伊集院は興味津々な様子。
さらに、タロット発祥の歴史を紐解いていく場面も。奥深きタロットの世界に迫る。 現在、日本国内には5,700を超える博物館がある。その中には、趣味への熱量が強すぎる人、研究をしすぎた人、ものを集めすぎた人など、1つのことを愛しすぎる人が作った私設博物館=“偏愛ミュージアム”も多数存在する。
この番組では伊集院光が、博物館のさまざまな展示物や館長との会話を通して、偏愛ミュージアムの魅力を楽しむ。