【連続テレビ小説】ひまわり(47)「第四章 二兎を追うもの一兎も得ず?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
6月12日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)は赤松(奥田瑛二)を訪ね、純一郎(大鶴義丹)とケンカしたことを話すが、赤松からほんとに弁護士になりたいのか、ほんとに結婚したいのか、もう一度考え直せと言われる。のぞみは弁護士を考え直し、純一郎と仲直りしようとする。しかし、純一郎の口から出た言葉は…。夕方、うらら(佐々木すみ江)が急に福島に帰ると言い出して、のぞみは号泣する。そのころ、赤松の事務所には徹(寺泉憲)がやって来て…。






