🈙東京タワー オカンとボクと、時々、オトン🅍🈑

才人リリー・フランキーが亡き母親への想いを切々と綴ってベストセラーを記録した同名自伝小説を、オダギリジョー樹木希林という絶妙の顔合わせで映画化した感動ドラマ。

6月11日 木曜 18:30 -21:00 WOWOWシネマ

🈙東京タワー オカンとボクと、時々、オトン🅍🈑

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
1960年代。夫オトンに愛想を尽かした妻オカンは、まだ幼い息子、ボクを連れ、小倉から筑豊の実家に戻ると、女手一つでボクを育てることに。1980年代、憧れの東京に出て美大生となったボクは自堕落な毎日を送る。どうにか美大を卒業後、いつしかたまった借金を返そうとなんでも仕事を引き受けるうち、イラストやコラムで次第に食えるようになってきたボクだったが、そんなある日、オカンががんで入院したとの知らせが入る。