【連続テレビ小説】ひまわり(46)「第四章 二兎を追うもの一兎も得ず?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
6月11日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS
司法試験の結果はのぞみ(松嶋菜々子)も星野(上川隆也)も不合格だった。のぞみは悔しくてあづさ(夏木マリ)にすがって泣き、優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)の店で慰めてもらう。星野は赤松(奥田瑛二)と達也(遠藤雅)と3人、事務所でシャブシャブの残念会だった。星野は、弁護士になりたい理由は、冤罪の父の無実を証明したいためだと告白する。純一郎(大鶴義丹)はのぞみを励まそうとするが、ケンカになってしまう。







