【連続テレビ小説】ひまわり(45)「第四章 二兎を追うもの一兎も得ず?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
6月10日 水曜 7:15 -7:30 NHK BS
司法試験受験が終わった夜、優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)の店で、のぞみ(松嶋菜々子)のお疲れ様会が開かれる。会社の元同僚や純一郎(大鶴義丹)が集まって、まるで合格パーティのようだが、「何かを捨てなきゃ、新しいものなんて手に入らない」とくぎを刺される。赤松(奥田瑛二)は、相談に来たあづさ(夏木マリ)に、徹のことが好きなら迎えに行けばいいと答えるが、あづさは自分の気持ちに自信が持てない。









