韓国時代劇 馬医「第18回 診断の行方」全50話(字幕)
『チャングム』『イ・サン』『トンイ』などを手がけたイ・ビョンフン監督が、李氏朝鮮の時代に、馬の獣医を経て、王の主治医にまで登り詰めた実在の人物を描いた歴史大作
6月8日 月曜 17:00 -17:59 BS日テレ
クァンヒョンの患者はなんと、国王である顕宗だった。クァンヒョンの診断では王の病名は牛や馬などがなる胆石だった。しかし、どの医学書にも人間の胆石は載っていない。そして診断の時。テジュの診断は胃炎。それはミョンファンと同じ診断だった。一方、クァンヒョンは白紙を出す。顕宗に促され、正直に話すがそれを聞いたミョンファンは王を侮辱したと騒ぎ立てる。ミョンファンはクァンヒョンを追放すべきだと主張するのだが…
