【連続テレビ小説】ひまわり(42)「第四章 二兎を追うもの一兎も得ず?」🈖🈑🈞
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
6月7日 日曜 9:15 -9:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)は赤松(奥田瑛二)から、弁護士は心を救う仕事だと言われたことを純一郎(大鶴義丹)に話す。純一郎は、「結婚を3年待つから、弁護士を目指して頑張れ」とのぞみを励ます。達也(遠藤雅)も大学を目指すと言い出し、薫乃(藤村志保)とうらら(佐々木すみ江)もひと安心する。ようやく正月気分になった南田家だが、あづさ(夏木マリ)は徹(寺泉憲)に20年間待ち続けた思いをこめて手紙を書きはじめ…。











