【連続テレビ小説】ひまわり(41)「第四章 二兎を追うもの一兎も得ず?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

6月5日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS

のぞみ(松嶋菜々子)が、赤松(奥田瑛二)からアドバイスを聞こうと餅を土産に事務所に行くと、赤松は風邪をひいて泊まり込んでいた。のぞみが温かい料理を作ろうとしていると、星野(上川隆也)と達也(遠藤雅)がきて、星野の持ってきたカニで鍋を作ることに。のぞみは20年前のあづさと徹のいきさつを聞く。赤松は、婚約者だった達也の母親のことは愛せず、他に思いを寄せた女性がいたと告白する。