【連続テレビ小説】ひまわり(39)「第四章 二兎を追うもの一兎も得ず?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
6月3日 水曜 7:15 -7:30 NHK BS
餅つき大会で優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)の店が大賑わいの中、薫乃(藤村志保)はひとり、伊豆に来ていた。徹(寺泉憲)と会い、「悔しかったら帰ってきなさい」と息子をたきつけるが、徹からは返ってくる言葉はない。餅つきを終えて帰ってきたのぞみ(松嶋菜々子)に、星野(上川隆也)が書類袋を抱えて会いにくる。自分が昔使った司法試験の参考書をくれるという。そして、のぞみは弁護士に向いていると思う、と告げる。










