演劇人が酔いしれる夜〜下北沢NIGHTMARE〜【第三夜「池田鉄洋」会〜その①】

演劇人が≪演劇の聖地・下北沢≫で酒を酌み交わし仲間達と演劇について熱く語り合う!▼池田鉄洋も思わず驚嘆…演出家・堤幸彦が秋元康への想いを語る▼完全版はFODで

6月2日 火曜 2:20 -2:50 フジテレビ

[番組主旨] 皆さんはご存じでしたか?『演劇人は夜な夜な下北あたりで酒ばっか呑んで、暑っ苦しい演劇論ばっか語り合っている!』と後ろ指刺されちゃっていることを…。ならばいっそ人目をはばからず正々堂々と酒を呑んで「演劇について思いの丈をぶちまけよう!」というのがこの番組。番組唯一のルールは≪呑み会が盛り上がるであろう“自分より素敵な演劇仲間”を呼んでくること!≫酒も進み演劇論がヒートアップする中…
1人また1人と仲間から呼び出された新たな素敵な演劇人たちが集まり“演劇トークの輪”が広がっていきます!ここでしか知ることのできない演劇の裏側や苦労談など、赤裸々に熱く語る演劇人たちのトークは、演劇に興味のない方でも存分に楽しめること間違いなし! [今回の見どころ] 第三夜は幹事・池田鉄洋の「イケテツ会」を開催。下北演劇の聖地・本多劇場前で池田と監督・演出家の堤幸彦が待ち合わせ。呑み会場所の居酒屋に
到着するとすでに堤に呼び出された演劇仲間・山田佳奈の姿が!「乾杯―!」まずは3人でイケテツ会スタート!3人の関係性の話から、池田と山田の劇団の解散やその時の心境などに話は広がり、堤は自ら《20代の青春の残照》ともいえる秋元康氏の話題に…。演劇トークが白熱する中、新たな演劇仲間、平田敦子佐藤貴史がやって来る!下北のナイトメアな夜はまだまだ続く…。