韓国ドラマ ホジュン〜宮廷医官への道〜【巨匠イ・ビョンフン監督作】第12話、第13話
名医ホ・ジュンの生涯を描いたイ・ビョンフン監督の最高傑作!伝説の名医ホ・ジュンの波乱に満ちた生涯を描く歴史ヒューマンドラマ!(全69話)
5月28日 木曜 15:00 -17:00 BS12トゥエルビ
第12話「初めての患者」
人間の体を解剖するため埋葬を終えたばかりの両班の墓を暴くジュン。しかし、アンは「人間に寄り添え」という置き手紙を残してどこかへ去っていく。ユ医院で働きながら毎晩遅くまで医術の習得に精進するジュン。そうして歳月がたったある日、ジュンの家をある家族が訪ねてくる。首を吊って意識を失った娘を助けてほしいと懇願する両親。
第13話「福の子」
家で患者を診たことがユ医院に知れ、ジュンは呼びつけられる。オ氏は診療で受け取った金を返せと命じ、ドジはウィテの名声に傷をつける行為だと叱責。そこへウィテが帰宅し、「命の重さを知っていたらそんなことはできない」と怒る。自分が犯した罪を知り深く反省するジュン。その後、ウィテは診療した患者の診療簿を持ってくるよう命じ、診療簿を見ながら1つ1つ問いただす。
