【連続テレビ小説】ひまわり(34)「第三章 人は見かけによらぬもの?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
5月28日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS
薫乃(藤村志保)はうらら(佐々木すみ江)に、赤松(奥田瑛二)が達也(遠藤雅)の実母の婚約者であったことを打ち明ける。のぞみ(松嶋菜々子)は赤松とともに達也の面会に行き、やってないのならさっさとそう言えばいいのに甘えていると、怒りを爆発させるが、達也から本当の気持ちを知らされ、涙が止まらなくなる。あづさ(夏木マリ)も、昔よく泣いていたと赤松に言われ、驚いたのぞみは母との関係を尋ねようとするが…。








