午後ロー「アザーズ」トム・クルーズ製作総指揮のサスペンス!🈙🈑🈓🈔
この屋敷、何かがいるーその恐怖に世界が戦慄したゴシック・ホラーの最高傑作!母と2人の子供が住む屋敷で次々起こる怪奇現象。子供達を守るため母は…
5月27日 水曜 13:40 -15:40 テレ東
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出演者
ニコール・キッドマン(グレース):[声]戸田恵子 フィオヌラ・フラナガン(ミルズ):[声]谷育子 アラキナ・マン(アン):[声]かないみか クリストファー・エクルストン(チャールズ):[声]加藤亮夫
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監督・演出
【監督】アレハンドロ・アメナーバル 【製作総指揮】トム・クルーズ、 ポーラ・ワグナー、 ハーベイ・ワインスタインほか
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制作
【製作年/国】2001年/アメリカ・スペイン・フランス
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ストーリー1
第二次世界大戦末期のイギリス・ジャージー島。グレース(ニコール・キッドマン)は、娘のアン(アラキナ・マン)と息子のニコラス(ジェームズ・ベントレー)と共に、広大な古い屋敷に暮らしていた。極度の光アレルギーの子供たちのため、2人が普段使う部屋は昼間でもカーテンが締め切ったままで、ドアからは光が入ってこないよう、ドアを開けるたび、その鍵を閉めるのが習慣となっていた。彼らには出征したきり
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ストーリー2
音信不通の父親がいて、3人はその帰りを待ち続けていたー。ある日、以前この屋敷で働いていたというミルズ(フィオヌラ・フラナガン)と、話すことができないリディア、庭師のタトルが雇って欲しいと訪ねてくる。使用人がいなくなって困っていたグレースは、彼らを雇うことにする。ところが彼らが来てから屋敷では不可解な出来事が起こり始める。最初にアンが、ビクターという男の子や気味の悪い老婆を見たと言い出す。
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ストーリー3
その話を初めは信じなかったグレースだったが、彼女もまた何者かの足音や話し声を聞き、更には無人の音楽室でピアノが演奏されるのを目撃する。怪奇現象を目の当たりにしたグレースは、神父を呼び除霊してもらおうと、濃い霧の中、村へと向かう。その途中、帰還してきた夫のチャールズ(クリストファー・エクルストン)と出会う。屋敷に戻り、喜びに浸るグレースと子供たちだったが…。
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音楽
【午後のロードショー オープニング曲】 「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
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関連情報
【番組公式ホームページ】 https://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/
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プレゼント情報
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