【連続テレビ小説】ひまわり(33)「第三章 人は見かけによらぬもの?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

5月27日 水曜 7:15 -7:30 NHK BS

赤松(奥田瑛二)は、あづさ(夏木マリ)と話があるからのぞみ(松嶋菜々子)に帰れと言う。たまたま事務所にやってきた星野雄二(上川隆也)がのぞみを送ることになり、星野は道中「俺、デカい女、好きなんだ」とのぞみをからかう。のぞみを迎えに来た純一郎(大鶴義丹)と3人で屋台に立ち寄ると、3人とも大学は法学部出身だとわかる。星野は司法試験の勉強中だといい、あづさと赤松は大人の話をしているというが…。