【連続テレビ小説】ひまわり(32)「第三章 人は見かけによらぬもの?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

5月26日 火曜 7:15 -7:30 NHK BS

達也(遠藤雅)は面会に来た弁護士・赤松(奥田瑛二)とにらみ合う。のぞみ(松嶋菜々子)は赤松のことを優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)に話し、あづさ(夏木マリ)と昔なにか関係があったのではと聞く。しかし優は口をつぐみ、ひそかに徹(寺泉憲)に達也の件を電話する。重い口を開き、絶望しているという達也に、赤松は「夢も希望もない人間に絶望する資格はない」と叱責する。達也はついに自分が無実であることを告げる。