【連続テレビ小説】ひまわり(29)「第三章 人は見かけによらぬもの?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
5月22日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS
二日ぶりに達也(遠藤雅)と顔を合わせたのぞみ(松嶋菜々子)とあづさ(夏木マリ)だが、達也は心を開こうとせず帰れと言う。原因は、店長の田中(寺脇康文)に示談金が払われたからだった。達也は、自分が罪を犯したとあづさが認めたからだ、と思い込んだのだった。示談金を払った薫乃(藤村志保)とうらら(佐々木すみ江)は自責の念に駆られて、薫乃は倒れてしまう。あづさにも心の限界が来て、うららにすがって泣くのだった。










