【連続テレビ小説】ひまわり(28)「第三章 人は見かけによらぬもの?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
5月21日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)は純一郎と一緒に警察に交渉し、達也(遠藤雅)と面会する機会を与えられる。一方、薫乃(藤村志保)とうらら(佐々木すみ江)は、店長の田中(寺脇康文)に頭を下げに行く。金を返せば達也の件を示談にすると言う田中に従い、2人は各々の貯金を引き出し、45万円を工面する。のぞみはあづさ(夏木マリ)と一緒に、達也に差し入れの弁当を作るが、達也は面会に来たあづさを、激しい目でにらむ。






