福祉
手話で楽しむみんなのテレビ×グレーテルのかまど・シュプリッツクーヘン🈖🈑🈐
お菓子にまつわる物語や誕生のドラマを15代ヘンゼル(瀬戸康史)と魔法のかまどが伝える『グレーテルのかまど』を手話でお届け!今回はシュプリッツクーヘン。
5月20日 水曜 20:00 -20:25 NHKEテレ1東京
『グレーテルのかまど』を手話でお届け!ドイツ東部の町、エーベルスバルデ。シュプリッツクーヘン、いまではフレンチ・クルーラーとして日本でも広く知られる揚げ菓子の故郷だ。この町の菓子職人グスタフの発案で、当時この町に開通したばかりの鉄道の駅で売られ、広く知られるように。味わいの決め手が、表面に刻まれた溝だとか。それはなぜ?そしてドイツ生まれなのになんでフレンチ?ヘンゼルもオリジナルフレーバーに挑戦!

