午後ロー「トータル・リコール」シュワルツェネッガー×シャロン・ストーン!🈙🈑🈓🈔
シュワルツェネッガー×シャロン・ストーン。男が毎晩見る火星の夢に隠されていた陰謀。何が夢で何が真実なのか!?迫力満点のアドベンチャー・アクション!
5月18日 月曜 13:40 -15:40 テレ東
-
出演者
アーノルド・シュワルツェネッガー(ダグ・クエイド):[声]玄田哲章、 レイチェル・ティコティン(メリーナ):[声]弥永和子、 シャロン・ストーン(ローリー):[声]小山茉美、 ロニー・コックス(コーヘイゲン):[声]中村正
-
監督・演出
【監督】ポール・バーホーベン
-
制作
【製作年/国】1990年/アメリカ
-
ストーリー1
西暦2084年。建設会社で働くクエイド(アーノルド・シュワルツェネッガー)は、毎晩見る同じ夢に悩まされていた。その夢は、見知らぬ黒髪の美女と火星の大地に立つという不可解な内容。夢が気になり仕方ないクエイドは、会社の同僚に反対されながらも、記憶を売るという触れ込みの疑似旅行体験会社「リコール社」を訪れた。そこでクエイドは、火星旅行を希望する。
-
ストーリー2
ところが疑似体験は失敗。さらにクエイドは、帰り道、謎の男たちに襲われる。なんとか自宅に辿り着くと、今度は妻のローリー(シャロン・ストーン)までもが襲ってきた。彼女と、彼女が呼んだ情報部員たちの攻撃をかわし、その追跡から間一髪逃れたクエイドだったが、その状況が把握できず混乱する。そこに現れた謎の男から渡されたビデオレターで、彼は衝撃の真実を知る…。
-
ストーリー3
今の自分の記憶は植えつけられた偽りの記憶であり、本当の姿は火星を牛耳る男・コーヘイゲン(ロニー・コックス)と戦うレジスタンスの一員だというのだ。そしてローリーは、妻ではなくコーヘイゲンに命じられ、記憶をすり替えられたクエイドの監視役をしていただけという。それまでの日常が崩壊したクエイドは単身火星へと向かう…。
-
音楽
【午後のロードショー オープニング曲】 「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
-
関連情報
【番組公式ホームページ】 www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/
-
プレゼント情報
「午後のロードショー」プレゼントキャンペーン実施中!放送中にdボタンを押して参加しよう。▼インターネット結線テレビで番組を見るとデータ放送画面の視聴メーターがたまり、スタンプをゲット!スタンプ3つで応募可能です。▼抽選で素敵なプレゼントが当たります!抽選への参加は番組放送中のみ可能です。詳細は番組HPまで。


