アストリッドとラファエル6 文書係の事件録(7)「ギロチン」🈔🈑
理論派×熱血コンビが事件を解決!フランス発ミステリー、シーズン6。殺人に使われた大きなギロチンはどこに?アストリッドは犯罪資料局の現在の局長に初めて対面する。
5月17日 日曜 23:00 -23:50 NHK総合1・東京
使われていない建物内で頭部が切断された遺体が発見される。アストリッドは現場でギロチンが使われたことを導きだすが、実行可能な時間は警備員がその場を離れた30分程度。その間に大きなギロチンを運び込み、犯行後に再び運び出したことになる。新しい警視正は不可能だと断じるが、アストリッドは間違いないと譲らない。一方、犯罪資料局では5年前から兼務しているという局長が初めてやってきて、アストリッドと対面する。





