孤独のグルメSeason11

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ドラマ24孤独のグルメSeason11 第7話 北区東十条カジキのムニエルクリームソース🈑

松重豊主演・孤独のグルメ Season11!今回は「東十条」空腹の五郎は商談終わりに14年前を思い出し商店街を歩いていると「牛肉の赤ワイン煮込み」の文字が目に入り...。

5月16日 土曜 0:12 -0:52 テレ東

ドラマ24孤独のグルメSeason11 第7話 北区東十条カジキのムニエルクリームソース🈑

東京都北区「東十条」。商店街を眺めながら、商談相手である山河省吾(三宅弘城)の画廊へ向かう五郎(井之頭五郎)。しかし画廊に着くとドアには鍵がかかっており、中に人のいる気配はない。「相変わらず遅刻かい」とあきれていると、路地から走ってくる山河の姿が。「遅れてスミマセン」と謝罪する山河に「忙しそうだな」と返す五郎だったが実は山河が遅れた理由は忙しかったのではなく...。
その後、商談をしていると、「向かいにいい呑み屋がある」という山河の言葉から、その店が14年前に入った店だと知る。うまかった鯖の燻製を思い出したら腹が減った五郎は、話を切り上げてお店へ向かうが準備中。諦めて商店街を探し歩いていると、「牛肉の赤ワイン煮込み」と書かれた看板を発見し、俄然洋食ランチ気分になった五郎は意気揚々と入店!
席に着いてメニューを見ていると、牛肉煮込の皿を持ったママ(岸本加世子)が五郎の前を通っていく。魚洋食か肉洋食かで悩む五郎が注文した絶品洋食メニューとは。