メトロポリタン・オペラ ヴェルディ《リゴレット》(字幕版)🅍
マントヴァ公爵はシナトラがモデル?1960年代のラスベガスを舞台に、ブロードウェイの鬼才マイケル・メイヤーが演出。ルチッチ、ダムラウがヴェルディの名アリアを歌う
5月16日 土曜 15:30 -18:45 WOWOWライブ
メトロポリタン・オペラ ヴェルディ《リゴレット》(字幕版)
文豪ヴィクトル・ユゴーの戯曲「王はお楽しみ」を原作とし、ヴェルディの名を世界中に知らしめた傑作。娘・ジルダを心配するリゴレットの苦悩と、マントヴァ公爵をめぐる愛と死のドラマを描く。ミュージカル「春のめざめ」でトニー賞を受賞した舞台演出家M・メイヤーが演出を担当し、舞台を16世紀のイタリアから1960年代のアメリカ・ラスベガスへと移している。Z・ルチッチ、D・ダムラウら実力派の歌手陣がラインナップ。
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出演/関連情報
【指揮】ミケーレ・マリオッティ 【演出】マイケル・メイヤー 【出演】ジェリコ・ルチッチ、ディアナ・ダムラウ、ピョートル・ベチャワ、ステファン・コツァン、オクサナ・ヴォルコヴァ、ロバート・ポマコフ 【収録日/場所】2013年2月16日/アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク メトロポリタン歌劇場
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