【連続テレビ小説】ひまわり(23)「第二章 旨(うま)い話にゃ毒がある?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
5月15日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS
優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)の店で、のぞみ(松嶋菜々子)はサボテンの納入に来た男と出会う。実は失踪していた父・徹(寺泉憲)なのだが、のぞみが気付くはずもない。優は、父親に気づかないのぞみが可哀想(かわいそう)で泣き、桃子はさりげなく薫乃(藤村志保)とうらら(佐々木すみ江)の健康状態の話や、のぞみの縁談、あづさ(夏木マリ)はきっとまだ徹を愛してると、南田家の話題を聞こえるように話すが…。






