【連続テレビ小説】ひまわり(22)「第二章 旨(うま)い話にゃ毒がある?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
5月14日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)は犬飼(沢田亜矢子)の仕事がマルチ商法まがいだと知る。だまされていたことが悔しくて泣いて帰るが、元同僚の結婚式の二次会の打ち合わせで優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)の店を訪れ心を落ち着かせる。その頃、カモののぞみに逃げられた犬飼は、俳句教室に行こうとする薫乃(藤村志保)とうらら(佐々木すみ江)を待ち伏せしていた。のぞみが店の手伝いで残っていると、父・徹(寺泉憲)がやってきた。







