ドキュメンタリー/教養
いまからサイエンス〜縄文時代にマッチョな原人がいた?新発見続々!人類進化研究〜🈑
新発見が続く人類進化研究!身長約100センチの原人がいた?縄文時代には村民全員がマッチョの村があった?人類はどのように進化を遂げたのか!人間のルーツを紐解く!
5月13日 水曜 22:00 -22:55 BSテレ東
人類進化の研究。その最前線で活躍する東京大学総合研究博物館・海部陽介先生。私達ホモ・サピエンスが世界に広がる前は、様々な人類が同時代に暮らしていた?身長1mほどのフローレス原人とは?デニソワ人は私達にも関係していた?3万年前の航海を再現して見えてきたことは…?科学を駆使し私達のルーツを紐解く最新研究に迫る!
アジアの古代人の研究を中心に、日本で見つかった様々な時代の骨も調べている海部先生、その時代ごとにそれぞれ特徴があるといいます。そして腕の骨に注目して全国各地のおよそ1000体の骨を比べてみると、愛知県のある地域にとんでもない縄文人のマッチョ集団がみつかった!?その驚きの骨格の秘密は?


