🈑時代劇 八百八町夢日記2 初回スペシャル「みちのく忠臣蔵」前編 ▽里見浩太朗
シリーズ第2弾!北町奉行榊原とねずみ小僧次郎吉が新たな仲間小料理屋「えんま」の五郎八、おつや父娘を加え、江戸にはびこる悪を斬る!初回スペシャル前編!
5月13日 水曜 10:00 -11:02 BS日テレ
津軽藩と南部藩の反目は、200年前の南部領からの津軽の独立に端を発し、南部固有の領地といわれる国境の野辺地・烏帽子山が津軽領との公儀の裁定が出るや、両藩の対立は決定的なものになっていた。北へ旅立った三郎三(=ねずみ小僧次郎吉)は、烏帽子山にあるらしい金山の地図を持っている操と相馬大介を江戸に向かわせる。二人は三郎三から預かった書状をお初に渡すが、お初は奉行所に書状を届けたものの殺されてしまう…





