【連続テレビ小説】ひまわり(20)「第二章 旨(うま)い話にゃ毒がある?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
5月12日 火曜 7:15 -7:30 NHK BS
外出したきり家に帰らない達也(遠藤雅)のことで南田家は大騒ぎ。薫乃(藤村志保)が警察に届けると言うのを、うらら(佐々木すみ江)が必死で止め、桃子(川島なお美)は家出では?と案じ、優(三宅裕司)は自殺の心配までする。ふらりと帰ってきた達也にあづさ(夏木マリ)は「心配をかけるな」と怒りを爆発させる。のぞみ(松嶋菜々子)が徹(寺泉憲)の送ってきた離婚届の束を見つめている頃、伊豆のサボテン園に徹の姿が…。







