【BS時代劇】あきない世傳 金と銀3(6)「呉服商い再び」🈖🈑

浅草太物仲間の寄合いに、呉服の丸屋(田中要次)が現れた。ある事情から太物商いへの転身を決意、仲間に加えて欲しいと頼ってきたのだが河内屋(野添義弘)が異を唱える。

5月10日 日曜 18:45 -19:30 NHK BS

宝暦11年(1761)12月14日。五鈴屋は創業十年を迎えた。呉服仲間から外れ6年…、ある日、浅草太物仲間の寄合いに駒形町の呉服屋・丸屋(田中要次)が現れた。大火の後の理不尽な値上げを強いられ、呉服から太物商いへの転身を決意、浅草の仲間に加えて欲しいと頼ってきたのだ。河内屋(野添義弘)は、「丸屋さんには、呉服商いを続けていただきたい」と異を唱える。その後、幸(小芝風花)にも思いもよらない提案が…。