【連続テレビ小説】ひまわり(17)「第二章 旨(うま)い話にゃ毒がある?」🈖🈑🈞

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

5月10日 日曜 9:00 -9:15 NHK BS

のぞみ(松嶋菜々子)の恋人・純一郎(大鶴義丹)が、両親を連れて、結婚のあいさつに南田家にやってきた。あづさ(夏木マリ)も薫乃(藤村志保)もうらら(佐々木すみ江)も着飾って座り、テーブルには叔父の優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)の料理が並ぶ。いざ乾杯の前に、純一郎の母は二十年前に家を出て行ったのぞみの父・徹は今どこにいるのかと単刀直入に聞いてくる。一同凍り付くが、あずさは更に衝撃的な告白を始める。