【連続テレビ小説】ひまわり(16)「第二章 旨(うま)い話にゃ毒がある?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
5月7日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS
失業十日目。意気消沈しているのぞみ(松嶋菜々子)に、恋人の純一郎(大鶴義丹)から、両親を連れて明日、南田家に挨拶に行きたいと連絡が来る。急な話に一家は大騒ぎとなるが、叔父の優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)に準備を手伝ってもらうことで落ち着く。夜、あづさ(夏木マリ)の部屋にやってきたうらら(佐々木すみ江)は、失踪中ののぞみの父・徹(寺泉憲)のことを純一郎の両親に聞かれないか心配だと話す。







