【連続テレビ小説】ひまわり(13)「第二章 旨(うま)い話にゃ毒がある?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
5月4日 月曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)はあづさ(夏木マリ)と薫乃(藤村志保)とうらら(佐々木すみ江)の前で、会社を辞めたと打ち明ける。薫乃とうららは会社に腹を立てるが、あづさはのぞみが相談もせず一人で決めてしまったことに怒り母娘ゲンカに。その後、弟・達也(遠藤雅)とも言い合いになり、険悪なムードは薫乃とうららにも伝染し南田家がバラバラに。転職先を探すために職業安定所を訪れたのぞみは、犬飼サチ(沢田亜矢子)と出会う。





