孤独のグルメSeason11

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ドラマ24孤独のグルメSeason11 5話 横浜上飯田ブンティットヌングとチャージョー🈑

松重豊主演・孤独のグルメSeason11!今回は「上飯田町」農園での商談を終えて、団地群を歩く五郎は食材屋を発見。しかもそこはベトナム料理も食べられるお店で…。

5月2日 土曜 0:12 -0:52 テレ東

ドラマ24孤独のグルメSeason11 5話 横浜上飯田ブンティットヌングとチャージョー🈑

神奈川県横浜市「上飯田町」。いつもの鞄を手にバスを降りた五郎(松重豊)は、広大な団地群を横目に歩きながら、商談相手の吉村達也(苅田裕介)が父の達夫(小木茂光)と営む農園のビニールハウスへ。直売所を改装し新規開業するジューススタンドの店舗デザインを依頼したいとのことで、早速達也から話を聞いていると、達夫が息子を心配して話に入ってくる。無事に商談が終わり、腹が減った五郎は店を探すことに。
団地の外を探し歩いていると、連続してベトナム料理店が見つかり、「これは行けってことだな」と、店に入ることに。五郎がレジの前に立っていると、ママ(内田慈)に席を案内される。ベトナムといえばフォーだが、メニューを見るとつけ麺や酸っぱ辛いスープ麺のブンボーフエ、さらにはベトナムビーフシチューなど、膨大なメニュー数に思わずため息が出る。悩んだ末に五郎が注文した、海外旅行気分を味わえる本格ベトナム料理とは。