【大河ドラマアンコール】八重の桜(12)「蛤御門の戦い」🈖🈑

1864年、長州が洛中へ進軍し『蛤御門の戦い』が勃発。幕府軍は劣勢を強いられる。会津では八重(綾瀬はるか)が、覚馬からの意表を突く手紙に困惑する。

4月6日 月曜 18:00 -18:45 NHK BS

1864年7月、長州が洛中(らくちゅう)へ兵を進め「蛤御門の戦い」が始まった。慶喜(小泉孝太郎)や容保(綾野剛)が率いる幕府軍は劣勢を強いられるが、覚馬(西島秀俊)や大蔵(玉山鉄二)らの活躍と西郷(吉川晃司)ら薩摩藩の援護もあり逆転勝利を収める。しかし覚馬は、砲弾の爆裂により深手を負う。会津では八重(綾瀬はるか)が、開戦直前に覚馬から手紙で勧められた尚之助(長谷川博己)との縁談に困惑していた。