【BS時代劇】あきない世傳 金と銀3 🈟(1)「結の嫁入り」🈖🈑

宝暦4年(1754)11月。五鈴屋江戸店に伊勢型紙彫師・梅松(高橋和也)がやってくる。幸(小芝風花)が、男女どちらにも似合う新柄小紋を作りたいと呼び寄せたのだ。

4月5日 日曜 18:45 -19:30 NHK BS

宝暦4年(1754)11月。五鈴屋江戸店は江戸小紋が売れ繁盛している。そこへ、伊勢型紙彫師・梅松(高橋和也)がやってくる。小紋染めを江戸に根づかせたいと願う幸(小芝風花)は、男女どちらにも似合う新柄小紋を作りたいと考えていた。ある日、歌舞伎役者の栄次郎(風間杜夫)が店を訪ねてきた。手土産の暦から干支の文字を小紋にするヒントを得る。しかし、干支小紋の型紙ができた夜、結(長澤樹)が五鈴屋から消えた…。