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ドキュメンタリー/教養
やまと尼寺 四季ごよみ「弥生 啓蟄(けいちつ)・春分」🈑🈞
3月前半は“啓蟄(けいちつ)”。ノビルなどほろ苦い春の野草が顔を出しはじめる。後半は“春分(しゅんぶん)”。掘りたてのタケノコでお重をあつらえ、楽しいお花見。
3月25日 水曜 14:25 -14:35 NHKEテレ1東京
「やまと尼寺 精進日記」の音羽山観音寺の暮らしの知恵と料理を、季節の暦・二十四節気ごとに紹介する。弥生(3月)前半は“啓蟄(けいちつ)”。冬ごもりしていた虫たちが目覚め、ノビルなどちょっとほろ苦い春の野草が顔を出しはじめる。後半は“春分(しゅんぶん)”。お寺には掘りたてのタケノコが届く。タケノコ団子、ちらし寿司(ずし)を手作りしたら、里の仲間とお花見にお出かけ。