【連続テレビ小説】ひまわり(106)「第九章 ならぬ堪忍するが堪忍?」🈖🈑🈞

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

8月23日 日曜 8:45 -9:00 NHK BS

生みの母・桂子の連絡先を知りたい達也(遠藤雅)は、赤松(奥田瑛二)のもとを訪ねるが、赤松は桂子がどこに住んでいるか知らないという。達也は「あんたがお袋を好きになったりしたから、何もかもメチャクチャになったんだよ」と赤松に言い放ち、「徹底的に頑張るかきっぱり退くかはっきりしろ」と言い捨て去っていく。一方あづさ(夏木マリ)は徹(寺泉憲)に会い、赤松からプロポーズされたことを伝える。徹の答えは…。